学校の勉強をする意味はない?受験勉強のやる気が出ない受験生たちへ

人生

 

学校の勉強って何の意味があるんだろうか?

受験のやる気がどうしても出ない。

やる気さえ出れば私だって勉強するのに。。。

 

あなたもそのような悩みや焦りを抱えることは、あると思います。

 

  • 勉強しなきゃいけないと分かってはいるが、どうしてもモチベーションが出ない
  • いざ教科書を開いて机に向かおうと思っても「一体何の意味があるんだろう?」と無気力感に襲われる

 

実際、私もそうでした。

 

でも、大丈夫です。

ほとんどの受験生がそのような不安や焦りと戦いながら、

毎日机に向かっているのですから。

 

そして、今社会に出て立派に活躍している大人たちの多くも

そのような不安や焦りを乗り越え、受験生活を過ごしてきたのです。

 

なので、何の心配もいりません!・・・

などと軽々しく言うことはできませんが、

少なくとも受験勉強なんて、

これまで多くの先輩方がみんな乗り越えてきた試練の1つでしかありません。

あなたも必ず、無事受験を乗り越えることができます。

 

まずはそこまで思い詰める必要はないことを知ってください。

 

そうは言っても、実際問題として

受験までもう時間がない!

今すぐ勉強のやる気を高めたい!

そんなあなたのために「学校の勉強をやる意味」について話していこうと思います。

(学校の勉強をする本当の意味を知れば、あなたの勉強のモチベーションもたちまち湧き上がってくるでしょう)

 

ちなみに私もあなたと同じように、受験期には

  • 勉強なんてやる意味ない
  • 勉強するやる気が1ミリも出てこない。やっぱり俺はダメなんだ

そんな不安で頭の中がモヤモヤとしていました。

 

しかし、とある本に出会ったことにより

学校の勉強をする意味

受験勉強を頑張れば将来役に立つ理由

などをはっきりと自覚し、それからは「勉強に対する考え方」がガラリと変わり、

受験勉強へのモチベーションが爆上がりしました。

(ちなみに「いい会社に入れる」とか「将来の選択肢が広がる」とか、そんなありきたりな話ではありません)

 

その本との出会いで受験生だった私は救われたように、

今度はこの記事との出会いをきっかけに

あなたが受験を乗り越える助けに少しでもなれば幸いです。

 

それでは、早速いって参りましょう!

 

したい人、10000人。

始める人、100人。

続ける人、1人。

中谷彰宏(日本の作家)

 

学校の勉強(受験勉強)をする意味はない?

 

学校の勉強ってする意味あるの?

 

おそらくこの質問が出てくる時点であなたの頭の中には

学校で学ぶことなんか将来何の役にも立たないでしょ?w

という思いが少なからずあると思います。

 

そして、あなたが今やっている学校の勉強や受験勉強が

社会に出てから役に立つか?と聞かれれば、

答えは「NO」です。

 

ぶっちゃけ、学校の勉強なんてそこまで社会に出て役に立ちませんし、

たいして必要とされません。

 

さすがに九九ができないとか、アルファベットが分からないでは困りますが、

〇〇年にアメリカで何が起こったとか、微分や積分が〜とか、

私たちが将来就く仕事の多くでは、そんな知識は全く使いません。

(もちろん、職種によりますが)

 

そもそも、社会に出た頃には学校で勉強したことの大部分は忘れてしまいます(笑)

 

私も中学生で学んだ日本史の知識なんてほとんど覚えてないですし、

あれほど受験で完璧に覚え込んだつもりの英単語ですら大学を卒業するころには半分くらい忘れてましたからね。

 

社会に出たら使える使えない以前に、

どうせ受験をクリアするためだけに覚えた知識なんて

受験が終わったら、すぐ忘れてしまいます。

(だから、もし社会に出て必要になれば、最悪また覚えなおせばいいのです)

 

もちろん、全く役に立たないわけではないですよ?

仕事で使える知識もたま〜にあるでしょうし、

少なくとも取引先や同僚との雑談のタネくらいにはなるでしょうから、

学校で学ぶ知識も知っておいて損はないです。

 

でも、それを言ったら学生時代にやる部活や友達との遊び、恋愛などからも多くのことを学びますし、

学校の勉強だけが”特別”役に立つなんてことはないと思うのです。

 

では、学校の勉強(受験勉強)をする意味なんてないのか?

と聞かれれば、十分すぎるほどあります!

 

矛盾しているようですが、私は全くおかしなことは言ってません。

 

確かに学校で学んだことが「直接」社会で役立つことは、少ないかもしれませんが、それでもやはり、学校の勉強には大きな意味があるのだと、私は心から実感しているのです。

 

学校の勉強(受験勉強)をする意味

 

なぜ私が学校の勉強をする意味があると断言できるのか?

 

それは学校の勉強を頑張ることは”結果的に”社会に出てからものすごく役に立つからです。

 

おいおい、さっきは役に立たないって言ったじゃないか!

そう思われるかもしれんが、私は学校の勉強が

”直接的には”役に立たないと言ったのです。

 

確かに、将来医学部に入って医者になりたい!とか、

学校の先生になりたい!とかであれば、

受験勉強をすることはそのまま自分の将来の夢や目標に直結するため、

受験勉強をがんばる「直接的な理由」になります。

 

でも、そうではなくその他大勢の学生にように

何となく進学したほうがいいから

親や先生に勉強しろと言われたから

といったレベルであっても、学校の勉強を頑張ることは

あなたの将来にめちゃくちゃプラスになります。

 

なぜか?

 

それは一言で言えば

 

社会に出るための”訓練”になるから

 

です。

 

勉強は社会に出るための”訓練”

 

いいですか?

 

あなたが今やっている学校での勉強というのは、

将来社会に出たときのための「最高の訓練」なのです。

 

そもそも、勉強なんて誰もが嫌いです。

できることならやりたくないし、はっきり言って面倒でしょう。

さっきも言ったように、ぶっちゃけそこまで社会で役に立つ知識も得られません。

 

多くの受験生は

やる気やモチベーションも上がらないし

勉強する意味だって感じられないかもしれません。

 

でも、だからこそ、

学校の勉強(受験勉強)とは、

やりたくないことに一生懸命取り組む

最高のトレーニング(訓練)になるのです。

 

 

考えてもみてください。

 

社会に出れば「自分のやりたいことだけ」をやって生きていける人はほとんどいません。

たいていの場合、社会に出るとやりたくもない仕事をしたり、社会のために自分を押し殺して働くことだってあるでしょう。

 

  • やる気が出ない
  • やる意味がわからない

などと言っている場合ではないのです。

 

では、ここで学校の勉強(受験勉強)を通して

やる気やモチベーションの上がらないことにも黙々と取り組み、コツコツと作業できる人

「やる気が出ないからしたくない」と頑張ろうともしない人

一体、どちらが大きな成果を出せるでしょうか?

 

嫌なこと、やりたくないことを目の前にしても

これは自分を鍛える訓練だ!と思って一生懸命取り組める人

こんなのやる意味なくね?とすぐに諦めてしまう人

一体、どちらの方が人から信頼されるでしょうか?

 

いい大学に入ればいい会社に入れて将来安泰!と言われるのは、

この部分の信頼が大きいです。

 

つまり、学校の勉強(受験勉強)を頑張って乗り越えた時点で、

  • 辛いことにも頑張って取り組む能力
  • 自分を律して、コツコツ努力する能力

などを少なからず持っていると思われているからこそ、

(そういう「頑張った経験」がない人に比べると)優秀そうに見えるのです。

 

実際、「東大生は仕事ができない」と言われるように、あまり学歴と仕事の出来は関係ないように思えます。

でも、学生時代勉強を頑張ったという事実は、ある程度「真面目にコツコツ努力できること」の証明でもあります。

 

あなたが社長だったら、やりたくないことにも学生時代から一生懸命取り組んできた人間と、

学生時代は遊び呆けていた人間、いったいどちらを雇いたいですか?という話です。

 

また、学校の勉強は「答え」が明確に決まっています。

どんなに難しくとも、解き方は既に存在し、

教科書に従ってやれば、100発100中で正確な答えを導き出せます。

 

でも、社会に出ると「答えが明確に存在しない問題」の方がむしろ多いです。

「こうしたら解決できるよ」なんて簡単に教えてもらうことができず、

自分の頭で考え日々試行錯誤しなければ、一向に解決できない問題ばかりです。

 

果たして、答えが1つに決まっており、

やれば誰でも”ある程度”はできるようになる学校の勉強にさえ、

満足に取り組めなかった人間が、

社会に出てから、答えのない複雑な問題を自分の頭で考え、解決できるでしょうか?

 

勉強を始める前から「やる気ないからやーめた!」と言っている人間が、

どうして社会に出ると”急に人が変わり”仕事に対して真剣に取り組むと思えるのでしょうか?

 

受験の世界にはこんな言葉があります。

 

努力して結果が出ると、自信になる。

努力せず結果が出ると、おごりになる。

努力せず結果も出ないと、後悔が残る。

努力して結果が出ないとしても、経験が残る。

 

つまり、受験生は以下の4パターンに分けられます。

 

  1. 勉強して、合格する
  2. 勉強せずに、合格する
  3. 勉強したけど、落ちる
  4. 勉強せずに、落ちる

 

「1」が理想で「4」は論外です。誰でもわかります。

 

では、「2」と「3」はどちらの受験生の方が将来性があるでしょうか?

 

一見「2」の受験生の方が「楽して受験に合格した」ため、良さそうに見えますが、

私は圧倒的に「3」の受験生の方が将来性はあると思います。

 

なぜなら上記の言葉にもある通り、

「2」の受験生は、努力せずに結果が出てしまったため「おごり」が残りますが、

「3」の受験生は努力したという「経験」が残ります。

 

この「努力した経験」が重要なのです。

あなたが受験勉強をがんばり、結果的に失敗したとしても、

あなたには”一生懸命やった”という事実が残ります。

 

その経験こそが、あなたが社会に出たとき必ず役に立ちます。

なぜなら、受験勉強を通してあなたは

「目標に向かって努力できる人間」になっているからです。

 

やりたくないことに対しても自分を律し、逃げずに立ち向かえる”能力”を若くして既に身につけているからです。

(逆に言えば、受験生のあなたはそれを身につける絶好のチャンスなのです)

 

この学校の勉強に取り組んだ姿勢やそこで得られたスキルや教訓こそが、何より重要なのです。

 

 

ぶっちゃけて言えば、受験の合否なんてどっちでもいいです。

受験で受かったかどうかなんて”あなたの長い人生においてたいした意味”を持ちません。

 

そんなことで人生は決まりません。

 

しかし、たとえ受験の合否が人生に関係なくとも

「受験勉強にどう取り組んだか」は極めて重要です。

 

自分を律して、目標に向かって努力する

これはあなたがどんな業種の仕事に就こうとも重要になってくるからです。

 

学校の勉強(受験勉強)とは、人生で最も重要な

自分を律して、目標に向かって努力する”能力”を養う

数少ない「訓練」の機会なのです。

 

なので、学校の勉強に一生懸命取り組むということは、

学校の成績や受験の合否に関わらず、

  • やりたくないことにも一生懸命取り組む”姿勢”
  • 自分を律して、コツコツ努力したという”経験”
  • 目標に向かって計画を立てて頑張る”能力”
  • 自分はこれだけ頑張ったんだという”自信”

などを10代という若さで手に入れたということを意味します。

 

一方、学校の勉強(受験勉強)のやる気が出ないと言い訳してサボった人は

学生時代から「やりたくないことや辛いことから逃げ続ける”サボりぐせ”」

が染み込んでしまったということを意味します。

 

この差は大きいです。

それこそ、受験の合否なんて比べ物にならないほど、致命的な違いとなります。

 

あなたは今、その分岐点にいるのです。

 

受験勉強のやる気が出ない

と焦ったり、悩む気持ちは十分わかりますが、

そんなに心配しないでください。

 

たとえ、受験に落ちたとしても人生なんとかなります。

 

なんども言っている通り

学校の勉強なんて”社会でたいして役に立たない”のです。

 

少なくとも、受験の合否であなたの人生が決まってしまうなんてことは、決してありえません。

重要なのは、そんなことではないのです。

 

それよりもあなたが真剣に考えるべきは、

あなたの勉強に対する「心構え」であり「態度」です。

 

学校で学ぶ「内容」よりも、勉強に対する「心構え」や「態度」の方が100倍大切なのですから。

 

あなたは今、辛くて仕方ないかもしれませんし、

不安や焦りに襲われ、パニックになっているかもしれません。

 

でも、あなたは今、ものすごいチャンスなのです。

 

あなたは”今”、社会に出てから必要不可欠となる「スキルや心構え」を鍛える絶好の訓練を積んでいるいうことを、どうか忘れないでください。

 

そして、想像してみてください。

 

あなたが学校の勉強(受験勉強)を通して、

  • 目標に向かって努力する能力
  • やりたくないことも習慣化してコツコツ続ける能力
  • 不安や誘惑に負けずに自分を律する能力

これらの能力を今から養うことができたなら。。。

 

その「努力する力」や「続ける力」を

大学生や社会人になってからも伸ばし続け、

自分を成長させ続けることができたなら、、、

 

一体、将来のあなたはどれほど偉大なことを成し遂げられるでしょうか?

 

あなたの未来は、どれだけ輝かしいものになるでしょうか?

 

あなたはその絶好のチャンスを手にしているのです。

 

 

まとめ

 

まとめです。

 

  • 学校の勉強は社会で”直接的には”役に立たない
  • でも、学校の勉強は社会に出るための最高の訓練になる
  • 学校の勉強を通して目標に努力する能力や姿勢、心構えなどを身につけられる
  • たとえ、受験に失敗しても努力したという経験と自信は残る
  • だから、学校の勉強(受験勉強)を訓練だと思って頑張ろう

 

 

学校の勉強で得る知識や受験の結果そのものが重要というより、

勉強に対しての姿勢や努力の過程が、何よりに大切で、

「目標に向かって努力できる人間」になることができれば、

社会に出てから、必ず優秀な人材になれます。

 

 

だから、逃げないでください

あなたは今、人生で最も大事なことを身につける最大のチャンスなのです。

 

あと、誤解を恐れずに言えば

学校の勉強はやれば誰でもできるようになります。

 

なぜなら、学校の勉強とは

全国の学生たちが普通に学べば理解できる程度のことしか学ばないからです。

 

アインシュタインの「相対性理論」を証明せよ、とか

カントの「純粋理性批判」を読解せよ、などと問われるわけではありません。

 

そして、高校受験や大学受験は

”全国の同い年の子たちが理解できる教科書レベルからのみ出題されるのです。

(これは東大や京大でも例外ではありません)

 

だから、受験勉強や学校の勉強は、やれば誰でも必ずできるようになります。

 

勉強したけどなかなか成績が上がらない?

残念ながらそれはただの「復習不足」でしかありません。

 

勉強のコツはとにかく復習することです。

  • 何十回、何百回と同じ参考書や問題を繰り返し解く!
  • スラスラと解けるようになるまで何度でも問題を解き直す!
  • 他の生徒に教えられるようになるまで何度も何度も教科書を読み込む!

 

勉強ができる人は、要領がいいとか頭の出来がいい以上に

とにかく繰り返しているのです。

 

確かに、復習するのは面倒です。

どんどん新しい問題を解いた方が刺激的だし、

 

何回も同じミスをするのは「お前は頭が悪い!」と

現実を突きつけられているかのようで苦痛を伴うでしょう。

 

でも、だからこそ、学校の勉強(受験勉強)は

あなたを鍛えるいい訓練になるのです。

 

それに世間一般に言われるような「いい大学に入っていい会社に入るため」に勉強するのも、決して間違いではありません。

 

というのも、

やれば(繰り返せば)誰でもできるようになる程度のことを頑張るだけで、

将来の選択肢やキャリアが大きく広がるからです。

 

これほど「コスパのいい方法」も他にないでしょう。

(だから、あなたの親や先生は勉強しなさい!とあれほど口うるさく言うのです)

 

 

「学歴」は人生において最も大事なものではないかもしれませんが、あって困るものでもありません。

(勉強しなかったために後悔することはあっても、勉強して損することはほとんどないと思います)

 

勉強する意味なんてない

学歴なんて意味がない

と言えるのは、学歴なんてなくとも戦える人間だけが言える言葉です。

人生において学校の勉強よりはるかに重要なことを、すでに見つけている人だけに許される言葉です。

 

例えば、将棋の藤井棋士やサッカーの久保建英選手は、10代から第一線で戦っていますが、

彼らが「俺らの人生には学校の勉強なんて必要ねぇ」というのは、誰も何の異論もないはずです。

 

でも、特にやりたいことがあるわけでもなく、

何の努力もしないで「勉強なんてする意味ない」

「やる気が出ないから受験勉強できない」と言っている人は、

ただ逃げているようにしか思えません。

 

どのみちダラダラとスマホをかまって過ごすくらいなら、

特にする意味を見出せない「学校の勉強(受験勉強)」でも

頑張ってみてはいかがですか?

 

どうせムダにする時間なのです。

 

学校の勉強を頑張れば、受験に合格し

来年の春から輝かしい新生活が始まるかもしれません。

努力したという経験や自信、努力する能力だって身につくでしょう。

社会に出てからあって困ることはない「学歴」もおまけでついてきます。

 

もうそろそろ

勉強なんてする意味ない

やる気でない

などと「言い訳」するのをやめて、

机に向かわれてはいかがですか?

 

さぁ「訓練」の時間です。

 

受験がんばれ!!!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

困難だからやろうとしないのではない。

やろうとしないから困難なのだ。

セネカ(ローマの政治家)

 

 

追伸

ちなみに私がこの記事の冒頭で言っていた「とある1冊の本」とはこれです。

 

 

 

本書は、ごく普通の「女子高生サヤカ」が殺人を犯した無期懲役囚の「みたっちゃん」と手紙のやり取りをするうちに、サヤカはみたっちゃんから多くの教訓を学んでいくというノンフィクション(実話)ストーリーです。

 

まさに「勉強は社会に出てからの訓練だ」という考え方なども、

実はこの本から学びました。

 

本当はAmazonオーディオブック(音声で聞く本)だと

1冊無料で聴けるので、本書を完全無料で受け取ることができるのですが、

おそらく中高生はAmazonアカウントを作れません(苦笑)

 

なので、親御さんに頼んでAmazonオーディオブックに会員登録すれば

無料で1冊聴けるのでそれで聞いてもいいですし

(すぐに解約しないと月額会員費取られますので注意!)

普通にAmazonや近くの書店で手に取ってもらってもいいです。

(本屋に置いてあればですが)

 

一応、Amazonオーディオブックの無料体験についてはこちらで詳しく書いております。

 

また、私の人生を変えた名言の1つでもある

 

したい人、10000人。

始める人、100人。

続ける人、1人。

 

という言葉に出会ったのもこの本がきっかけです。

興味のある人は是非とも、手に取ってみてください。

 

改めましてお読みいただきありがとうございました。

 

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