副業で簡単に稼ぎたい?私が情報商材をオススメしない3つの理由

成功

 

あなたは情報商材なるものをご存知ですか?

 

例えば、以下のようなものです。

 

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(念のため言っておきますが、興味本位で買ったりしないでくださいね。この手の教材は、詐欺的なゴミ商品であることがほとんどですので)

 

多くの人は、

ぶっちゃけ、ただただ怪しいイメージしかない

聞いたことあるけど、よく分からない(ゆえに怪しい、胡散臭い)

 

おそらく、このような印象を持っていると思います。

 

そして、それはほぼ100%正解と言っていいです。

この手の情報商材の99%は、ほとんど詐欺みたいな価値のない商品と言っても決して大げさではありません。

 

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このような一般的な脳みそと判断力さえ持っていれば、

0、1秒で「いやいや、ありえないでしょw」と気付ける

謳い文句をドヤ顔で提案してきます。

(それでもこのような”胡散臭すぎる案件”がなぜなくならないのかというと、

残念ながら、このようなあまりにも低俗な商品を嬉々として購入する「情弱層」が一定数存在するからなのですが…)

 

とはいえ、

このようなあからさまな情報商材は、もはや言うまでもなく

購入する必要など1ミリもないですし、まともに相手する必要すらないと思います。

(聡明なあなたには、今更言う必要もないことだと思いますが)

 

とはいえ、世の中には”そこそこ”価値のある情報商材も存在します。(←これが厄介なのです)

 

ある程度勉強になるし、新たな知識やノウハウも手にはいる。

あくまで本人の努力や行動が前提になりますが、

きちんと実践していけば、それなりの成果(例えば副業で稼ぐとか、英語力が上達するとか)も得られることだってあるでしょう。

 

そんな情報商材も1%くらい(もっと少ないかもしれません)は確かにあります。

 

ただ、それでも私は「情報商材」を買うことそのものをオススメしていません。

たとえ、それはあからさまな詐欺的な商品ではなく、ある程度の効果が保証されていたとしても、

私は情報商材は買うべきではないと思います。

 

実際、これまで私は軽く数十万以上はその手の商材に費やしてきましたが、

「本当に買ってよかったな」と思えるものは、ほとんどなかったですからね。

 

今回は、そんな私が「情報商材をオススメしない3つの理由」についてお話ししていきたいと思います。

 

情報商材をオススメしない3つの理由

 

私が情報商材を決して買うべきではないと思う主な理由は以下の3つです。

 

  • 値段があまりにも高すぎる
  • ほぼ全ての情報商材の内容は本でカバーできる
  • 結局、情報商材を売ることでしか稼げない

 

それでは、一つずつ見ていきましょう。

 

値段があまりにも高すぎる

 

情報商材と一口に言っていますが、情報商材もいろいろあります。

そもそも「情報商材=情報を売ること」だとすれば、漫画や小説も情報商材になりますし、

弁護士やコンサルタントも自らの知識を売っているという意味では、情報商材屋さんになってしまいます。

 

いやいや、そういう公の場で商売しているのは違うでしょ!

情報商材はもっとアングラなネットの世界で販売されているものだ!

と思われるなら、Kindle(電子書籍)や最近話題のnoteなどはいかがでしょうか?

 

いずれも形のない「情報」というものを売っています。

(しかも、紙の本とは違って本当に物理的な形のないものですからね)

 

  • なぜ電子書籍はクリーンなイメージがあるのに、情報商材はダメなのでしょうか?
  • なぜnoteはどこか健全で真っ当なビジネスという感じがするのに、胡散臭いセールスレターで販売する情報商材になると、途端に嫌悪感が湧き出てくるのでしょうか?

 

私は、その答えの一つは「値段」にあると思います。

 

電子書籍は「本」なので、ほとんどが1000円〜1500円くらいですよね。

だから、仮にその書籍があまり価値のない内容だったとしても、

「まぁ1000円だったし別にいっか」となるわけです。

(それでも個人的には、印刷代や人件費がかかってない分、紙の書籍より絶対に安くできるだろ!とは思いますが笑)

 

というか、そもそも本を買うときに「これを買えば私の悩みは全て解決されるはず!」というレベルの期待感で買う人は、そうそう多くないはずです。

たいていは、何かタメになることが書いてあればラッキーくらいの感覚で、ちょろっと試し読みして「とりあえず買ってみる」のではないでしょうか?

 

ここが情報商材とは大きく違うポイントです。

 

  • これを買えば、月収30万は楽々稼げます!
  • このノウハウを実践すれば英語がペラペラに!

こんな感じで散々煽りまくって、その気分の高まりを利用させて中身を見せることもなく、一気に購入させる。

しかも、値段は安くて数万からで、10万、20万を超える商品もザラにある。(もちろん、基本的に返金は一切受け付けない)

 

そんな状態ですから、もし思うような内容じゃなかったり、

期待するような成果を得られなかった場合は

「なんてものを買わせたんだ!このやろう!」となるのも無理ないのです。

 

noteにしても、最近は質の悪い有料記事が大量に出回ったり、

情報商材屋みたいな連中がはびこったりして、徐々にイメージも悪くなりつつありますが、

それでも一般的な情報商材に比べれば、だいぶマシだと思います。

 

値段も数百円〜売られていますし、高くてもせいぜい数千円〜1万円ほどの場合が多いです。

何より、読者の期待値を無理やり釣り上げて買わせることも一部のジャンルを除いて少ないため、

「ここから先は有料です!興味を持った人だけ買ってくださいねー」という感じで販売者も購入者もラフな感じで売り買いできています。

 

普段は20万円で売っているのですが、今から3日間限定で特別価格の5万円で販売します!

…3日後

本当は3日間限定での販売でしたが、あまりにも多くの方から「買いたいけど買えなかった」との要望が来ましたので、特別にあと2日間だけ追加で販売いたします!

 

このような情報商材業界では定番?の気持ちの悪くて、寒気のするセールスもないわけです。

 

大して中身のない商品を無理やり”法外な値段”で売りつけてくる

 

これこそが、私が情報商材をオススメしない理由であり、

情報商材が胡散臭い、気持ち悪いと思われる大きな要因かと思います。

 

 

ほぼ全ての情報商材の内容は本でカバーできる

 

価値のない商品をあまりにも高額な値段で売っている

 

確かにそんな情報商材は、到底許されるべきではない。

 

でも、だったら

きちんと価値ある内容の商品を売ってさえいれば、

別に問題ないじゃないか!

 

そう思われる人も、中にはいるかもしれません。

 

しかし、ここで重要な事実をお伝えすると、

その知識やノウハウのほとんどは、

市販の書籍で十分手に入ります。(←ここ超重要)

 

これこそが、私が情報商材をオススメしない最大の理由とも言えるのですが、

結局、本で十分なんですよ。

 

わざわざ10万、20万もする投資の情報商材を買わなくても、

本屋に行って投資関連の書籍を読み漁れば、

その何十分の一の値段で、その情報と知識は手に入ります。

 

英語の商材を買わなくても、

本屋に行けば、その教材と同等か、

もしくはそれ以上のクオリティの本が1000円ちょっとの値段で売られています。

 

実際、私がこれまで買った情報商材の内容も、

そのほとんどは、市販の本とネットに転がっている無料の知識で

カバーできる程度の内容でした。

 

150円の美味しいコーラは、

15000円で買っても味は変わらずウマい。

だけど、買わないよね?

 

これはとあるブログで見かけた言葉ですが、

まさにこの一言に尽きます。

 

市販の書籍で1000円ほどで手に入る知識は、

なけなしの10万円を払って買った情報商材でも

書いている内容は、ほとんど大差ありません。

 

むしろ、個人的には書籍の方がはるかに有益な情報を提供してくれると思っています。

 

確かに、一部の情報商材は、タメになることが書かれていますし、

それなりに価値あるコンテンツを提供しているかもしれません。

 

でも、わざわざ高いお金を払う必要がありますか?

別に書籍で事足りる情報に”あえて”大金をブチ込む意味とは?

 

少なくとも、私はそう思ってしまいます。

 

なぜなら、それらの情報は本屋に行けば、簡単に手に入るのだから。

 

結局、個人の体験談に過ぎないんですよね。ほとんどの情報商材は。

 

私はこうやったら月100万円稼げました!

私は、この勉強法で英語ペラペラになりました!

 

サンプル数1分の1じゃないですか。

それで「稼ぐ方法教えます!ドヤァ!」とできるのなら、もう何でもありです。

 

宝くじを買って運よく当たった人が、

その体験談をもとに

「一瞬で3億稼ぐ方法教えます!」と謳ってもいいわけですからね。

 

いやいや、そりゃお前の場合はそうだったかもしれないけど・・・

そのような単なる成功体験談に過ぎないコンテンツが、数万、数十万で売られているのです。

 

それは”怪しい””胡散臭い”と思われるのも仕方ないでしょう。

 

100歩譲って、その体験談が希少なものだったらまだいいですよ?

 

例えば、ビルゲイツがマイクロソフトを創業した当時の苦難と栄光の道のりの話とか、

ウォーレン・バフェットが投資で稼いだストーリーなどは、価値があると思います。

 

彼らしか話せないことですし、彼らの体験談からは学べることはいくつもありそうです。

 

というか、そのような偉人や天才たちの成功体験談について書かれた本は、そもそも溢れてます。

 

ビルゲイツやスティーブ・ジョブズの成功哲学や成功体験談が、本屋で1000円ちょっとで売られているのに、

どうして「お前誰だよ」というような嘘か本当かもわからない「自称月収100万円の起業コンサルタント(笑)」の話を10万円も払って聞かなければならないのでしょうか?

 

それでも、怪しげな情報商材に大金をつぎ込み、骨の髄までしゃぶられる人が後をたたないのは、

心のどこかで

「ここでしか手に入らない魔法のノウハウがある」

「市販の本なんかには書かれていない極秘情報があるかもしれない」

などと甘い期待をしてしまうからです。

(こう考えると、やはり「買う側」にも大きな問題があるのだと思わずに入られません)

 

要するに、結局心のどこかで

楽をしたいと思っているに過ぎないのです。

 

あるいは、

10万円も払ったんだから「価値があるに違いない」と

思い込みたくなる心理も合わさって

一層、価値ある知識に感じてしまうのかもしれません。

 

10万円。

それだけあれば、およそ100冊分ほど本を買えるわけです。

 

情報商材に10万、20万もムダにお金を突っ込むくらいなら、

本屋に行って、何冊、何十冊と本を読み込んだ方が、

よほどタメになる情報が手に入りますし、勉強になります。

 

 

価値ある情報は、探せばそこら中にあって、

あとはそれをどれだけ活用していけるかだけ

 

ということを理解すれば、

10日間でマスターできる魔法の英会話!

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みたいな怪しげな教材に手を出さずとも価値ある情報や知識、ノウハウは市販の書籍で十分に入手することができるのです。

 

少なくとも、そのような怪しい情報商材に手を出す前に、

一通りその分野に関する本をザッと10冊〜50冊くらいは読み込み、

その上で、足りない知識やノウハウをそれらの商材に補強するというマインドにはなるはずです。

(それでも、情報商材を買うのはあまり賢い買い物だとは思わないのですが)

 

 

結局、情報商材を売ることでしか稼げない

 

私は昔からずっと疑問だったことがあります。

そもそも、彼らはなぜ「情報商材」でしか”稼がない”のか?

 

自称「ビジネスの本質」を知っているらしい彼らは、情報商材を売る以外のビジネスをいつまでたっても始めようとしませんし、

”絶対に稼げるらしい”投資ノウハウを持つ彼らは、投資一本に本気で集中して取り組めば、

それこそほぼ無限に資産を築いていけるはずなのに、なぜか情報商材を売ることに熱心な様子です。

 

  • スティーブ・ジョブズは起業するときに、起業の商材なるものを購入したでしょうか?
  • ビル・ゲイツが「私が一代にして世界的企業マイクロソフトを創り上げた秘蔵のノウハウを特別に公開します!」などと言って情報商材を売りつけてきたことがあるでしょうか?
  • 世界一の投資家と名高いウォーレン・バフェットでさえ「絶対に稼げる投資ノウハウ」などは発見していないにも関わらず、そのような商材が巷に溢れているのはなぜでしょうか?

 

私が思うに彼らの大半は「情報商材を売ることでしか稼げない」のです。

 

彼らの言う「私は年収1億です!ドヤァ」という言葉は、

100人のカモを見つけてきて100万円の商材を売りつけただけかもしれません。

(というか、私はそんな事例を山ほど知っているので、その可能性は十分考えられます)

 

これはビジネス・投資系の商材に限った話かと思われるかもしれませんが、

決してそんなことはなく、英語の商材でもダイエットの商材でも同じことが言えます。

 

だって、誰でも1日10分で英語がペラペラになる魔法のノウハウがあるんですよね?

運動も食事制限もなく簡単に痩せられる魔法の方法があるんですよね?

 

だったら、隠れてコソコソ売らずにもっと大々的に宣伝して堂々と売ったらいかがでしょうか?

 

そのノウハウを「本」にまとめて世界中に売り出してもいいでしょうし、

ドカッと店舗を構えて英語スクール、ダイエットジムみたいな形で提供してもいいと思います。

 

きっとその「魔法のノウハウ」は世界中でバカ売れして、

大勢の人々から感謝され、巨万の富を得ることができると思います。

こんないい話が他にありますか?

 

でも、彼らはそんなことはしません。

だってそれをやれば化けの皮が剥がれてしまいますからね。

 

結局、なぜ情報商材屋は情報商材を売るのか?

というと「それが一番稼げるから」です。

 

口では「一人でも多くの人生を変えるお手伝いがしたい!」とか、

「昔貧乏だった私のように今苦しんでいる人を助けたい!」と言いますが、

そのくせ、彼らがやっているのは情弱をムダに煽って、思考停止にさせて

市販の本で手に入る程度の情報を「価値がある」と思い込ませて、購入させるだけです。

(あと、なぜか情報商材屋の方々はこぞって、誰も聞いてない昔の苦労話を自慢げに話し出しますw)

 

だから、もしあなたが

とにかく稼げればなんでもいい

自分さえ稼げれば、他人がどうなろうが知ったことか

という人は、情報商材を売れば簡単に稼げますよ。

 

あなたがやることは、養分をひたすら見つけて、売りつける。

それだけです。

 

100万円払ってくれるカモ(養分)が100人いれば、それだけで年収1億ですからね。

 

情弱なカモたちをひたすら煽って、高額な商材を売りつければ、

何も知らない彼らは思考停止に陥って、いとも簡単に5万も10万もする商材を買ってくれます。

 

1億は無理でも、月50万〜100万であれば、

10人いないくらいのカモ(養分)でも余裕で達成できます。

 

どうですか?

あなたも情報商材を売りつけたくなったのではないですか?(笑)

 

そりゃあ、みんな情報商材を販売するわけです。

 

というか、稼げる系の情報商材を買う人は、大抵このパターンになりますよ。

例えば、Aさんの「これを買えば稼げます!」的な情報商材を買った人は、

同じようにAさんと同じような内容の商材を他の誰かに売りつけることになります。

(というかそれが商材の内容だったりします)

 

まさにカモが他のカモを見つけてきて商材を売りつけるという地獄の構図ですw

 

私はこのような情弱が騙され、今度は他の情弱を騙して売りつけるという世界が感覚的にあまり好きにはなれませんし、

その養分にもなりたいとも、養分を見つけてきてお金を搾取したいとも思いません。

 

これが私が情報商材をオススメしない3つ目の理由です。

 

最後に

 

いかがでしたか?

この記事が、今まさに情報商材を買うか迷っている人や、

情報商材を何度も購入してカモになっている人に対して、

何かしらの参考になれば幸いです。

 

確かに、情報商材は売る側にも大きな問題はあると思いますが、

私は情報商材の根本の原因は、

買う側の「とにかく楽をしたい」という欲求にあると思います。

 

楽して大金を稼ぎたい

自分が知らない魔法の方法がどこかにあるかもしれない

 

このような甘い考えと期待こそが、突き詰めれば全ての要因なのではないでしょうか。

 

情報商材を買うなとは言いません。

その商材に価値を感じるかどうかは、人によって違いますし、

結局あなたの人生ですから、あなたが考え判断していただければいいと思います。

(私は絶対にオススメしませんが)

 

でも、思考を放棄し、ありもしない「魔法のノウハウ」を追い求めて、

大金をドブに捨て続けるのはやめてほしいですし、

どうせ買うなら、少なくとも自らの意思で人生を切り開く覚悟は持った上で、

情報商材を手にしてほしいと思います。

(そうすれば何かしらの成果や学びは得られると思いますので)

 

この記事があなたの情報商材に対する考え方や今後の生き方に何かしらの参考になれば幸いです。

 

追伸:

「情報商材を何十万円分も買った」と言ってたけど、一体どんな情報商材を買ったの?

とたまーに聞かれますので、

 

私がこれまで買った情報商材で一番マシだったというか、

「これならギリギリ買ってもいいかな」と思ったものが

”唯一ある”ので最後に軽く紹介しようと思います。

(決して買う必要はないですからね?

”ギリギリ買ってもいい”だけで、別に買うべきだとは思っていないし、

私は情報商材は、どんなものであれあまりオススメしていませんので)

 

その教材は「ミリオンライティング」という

ネットで”売れる文章”を書いて稼ぐ方法を教えるという情報商材です。

 

詳しくはこちら

 

この著者の師匠は年収にして5億を稼ぐコピーライターらしいのですが、そんなことはどうでもよく、

私が「これならギリ買ってもいい」と思った理由は以下の2つ。

 

  • 値段が3980円と本一冊とそこまで変わらないくらいの価格だった
  • 365日の無条件全額保証という「満足いかなければ1年以内に限り全額返金しますよー」という安心安全の保証がついていたこと

 

この2つは、他の情報商材ではまずあり得ない条件なので、

まあ実質的にリスクがほとんどないため、買ってもいいかなぁと思えました。

 

内容も非常に質の高い内容が、体系的にまとめれらていて、個人的にもそれなりに満足しましたし。

 

ただ、別に市販の書籍で事足りるレベルですよ(笑)

コピーライティングの本を筆頭に、

心理学、マーケティング関連のベストセラー本を何冊か買い漁れば、

余裕で本教材の内容はカバーできます。

 

ただ、この教材は”ネットで文章を書いて稼ぐ”ということに特化した内容なので、

市販のコピーライティングや文章スキル系の本に比べて、

より実践的で具体的な内容も含まれているので、

ブログで稼ぎたい!とか、

副業で稼いで脱サラしたい!という人には、オススメかもしれませんね。

 

あとは、興味本位で情報商材を買ってみたいという人にもw

(完全返金保証があるので、気に入らなければメール1本で返金されますし)

 

というわけで、もし興味のある方はこちらから。

 

 

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