【人生変える方法】賢者「世界を変えたいならまず自分が変わりなさい」

人生

 

「非暴力・非服従」の精神で知られる

インドの偉大なリーダー、マハトマ・ガンジー

こう言っています。

 

世界を変えたいなら、まずは自分が変わりなさい。

マハトマ・ガンジー(インド独立の父)

 

この名言はある世界の真理を示していると思います。

 

その真理とは・・・?

 

それは

人生(世界)を変えたら、自分が変わる”わけではない”

ということ。

 

そうではなく、

自分が変わってこそ、人生(世界)は変わるのだ

ということです。

 

つまり、

 

人生を変えれば、自分が変わる

自分が変われば、人生が変わる

 

ということです。

 

これは人生を変える上で非常に重要な視点です。

 

ん?そんなの当たり前じゃね?とか

うーん?どっちもそんな大差なくね?

 

などと思ってしまった人こそ、ぜひこの記事を最後まで読んで

人生を変えるきっかけにして頂ければと思います。

 

それでは、早速いって今りましょう!

 

世界を変えたいなら、まず自分が変わりなさい

 

人生が変わるから、自分が変わるのではありません。

自分が変わるから、(それに伴って)人生は変わるのです。

 

同様に、

結婚したら、幸せになる訳ではありません。

幸せだからこそ、結婚したら”より幸せになれる”のです。

 

起業したら、人生が刺激的で面白くなる訳ではありません。

刺激的で面白い生きている人が、より面白い人生を歩むための手段の一つに起業があるだけです。

 

やりたいことが見つかれば、毎日が楽しくなるなんてこともありません。

毎日楽しく生きていたら、自然とやりたいことが見つかるのです。

 

  • 人生が変われば自分も変わる→自分が変わるから人生が変わる
  • 結婚したら幸せになれる→幸せに生きるから結婚する
  • 起業したら人生が刺激的で面白くなる→人生が刺激的で面白いから起業する
  • やりたいことが見つかれば人生楽しくなる→人生楽しんでたらやりたいことが見つかる

 

これってすべて同じことを言っているのがわかりますか?

 

要するに

人生(世界)が先にあって、

その人生(世界)が自分を決めるのではなく

 

まず「自分」という存在が先にあって、

その自分が人生(世界)を作り出しているということです。

 

つまり、「人生(世界)」が「自分」を変えるのではなく

「自分」が「人生(世界)」を変えるのです。

 

私たちは目の前の人生(世界)に影響されて

”今の自分”が作られるのではなく、

 

まず”今の自分”が存在し、

その”今の自分”が目の前の人生(世界)を作り出すのです。

 

これは言われてみれば当然のように感じるかもしれませんが、

ほとんどの人が本当の意味では理解できていないことでもあります。

 

だって、もしこの「真理」を心から理解できているのであれば

 

ネガティブになったり、悩んだりすることは

実質ありえないからです。

 

でも、そうですよね?

 

「人生(世界)」が「自分」を作っているのではなく、

「自分」が「人生(世界)」を作っている訳ですから、

「ネガティブな出来事」が起こったとして、それに引きずられて

「ネガティブな自分」になることはおかしい訳です。

 

人生に問題が発生したとして、

それに影響されて悩まされることは

本来あり得ないのです。

 

あなたが同意しなければ、誰もあなたを惨めな気持ちにさせることなどできはしない。

エレノア・ルーズベルト(アメリカのファーストレディー)

 

この名言にもありますが、

ネガティブな気持ちになるのは、

あなたがネガティブになるという決断を下したからであり、

ネガティブな出来事とは関係ないのです。

 

悩んでしまうのも、

あなたが悩むことを採用したことが根本的な原因であり、

目の前の現実でどんな問題があるかは、

あなたが悩むこととなんら関係がありません。

 

少し小難しい話になってしまいましたが、

この辺りを詳しく知りたい人は

アドラー心理学について詳しく調べてみてください。

(今回の記事では、少し本題とずれてしまうのでこれ以上言及するのは控えます)

 

アドラー心理学といえば、最も代表的なのは

数年前に世の中を席巻した大ベストセラー

「嫌われる勇気」かと思いますが、

この本は、本当に人生にタメになる教訓が綴られているので

ぜひ手に取っていただきたいですね。

 

・・・とまあ、少し話が逸れてしまいましたが、

とにかく重要なのは

 

世界を変えたいなら、まずは自分が変わりなさい。

マハトマ・ガンジー

 

この名言にあるように

他でもない自分自身が、人生(世界)を作り出すのであり、

人生(世界)を変えたいのなら、

まずあなた自身が変わらなければならないということです。

 

「人生変えたい」の本当の意味

 

私たちはよく

「人生変えたい」と言います。

(言わないまでもそう思っている人は大勢います)

 

でも、そのほとんどは

”自分を変えたいがために”人生を変えたい

と言っているに過ぎません。

 

わかりますか?

 

ここ非常に重要なことを言っています。

 

要するに、

本来であれば

人生を変えるには、まず自分が変わる必要があるのに対し、

 

多くの人は

”自分を変えるために”人生を変えようとしているのです。

 

 

ん???どういうこと?

 

ちょっと複雑で頭がこんがらがった人のために、

具体例を出して話していきましょう。

 

例えば、人生を変えると言っても

人生を変えることの条件は人それぞれです。

 

結婚して幸せな家庭を築くことを最高の人生だと考え、

「理想の結婚をすること=人生が変わった」と考える人もいるでしょう。

 

あるいは、世界にインパクトを残すことを

成し遂げることで人生変えたいと考え、

「人生変えたい=起業したい」を思う人もいるでしょう。

 

もしくは、もっと抽象的でフワフワしていて

なんとなく退屈な毎日を変えたいと考え、

その原因として「やりたいことがない」ことだと考え、

”やりたいことを見つければ、人生が変わる”

思っている人もいると思います。

(「人生変えたい」という人の多くは、このような「なんとなく今の人生はつまらない」くらいの感覚だと思います)

 

ただ、これらの

  • 結婚すれば人生が変わる
  • 起業すれば人生が変わる
  • やりたいことを見つければ人生が変わる

というのは、実は全く同じことを言っています。

 

”人生変えるために”結婚したい

”人生変えるために”起業したい

”人生変えるために”やりたいことが欲しい

 

 

これらはすべて、

ただ堂々といきたい

と言っているだけに過ぎないのです。

 

彼らは別に結婚したいわけでも、

起業したいわけでも、

やりたいことが欲しいわけでもありません。

(もちろん、表面的な”顕在意識”としてはそれらを求めていると思いますよ?)

 

ただ、彼らは心の底ではそんなこと求めていません。

 

彼らが本当に求めているものとは・・・

 

目の前の現実を100%その身で実感し、

毎日、堂々と胸を張って自分の人生を歩いていきたいだけなのです。

 

堂々と自分の人生を生きる

 

言い換えれば

 

  • 他人の目を気にしない
  • 自分らしく生きる
  • 自分を好きになる
  • ありのままの自分を認める
  • 自分に自信を持つ
  • 自己肯定感を高める
  • 人生に自分で責任を取る

 

・・・などなど

様々な言い方ができますが、

一言で言ってしまえば「堂々と生きる」です。

 

 

つまり、彼ら(彼女ら)は

結婚して”幸せになった自分”

起業して成功した”特別な自分”

やりたいことを見つけた”キラキラした自分”

になりたいだけです。

 

 

なぜなら、

そうしたら”自分に自信が持てる”から。

 

そういう自分になれれば

”人の目を気にせず堂々と胸を張っていきていける”からです。

 

 

これが多くの人が言う

「人生変えたい」の正体です。

 

私たちは本当に人生(世界)を変えたいというよりかは、

人生(世界)を変えることによって

”手に入れられる自分”になりたいだけなのです。

 

自分を変えるために人生変えようとすると地獄

 

でも、これははっきり言って

「地獄の入り口」でしかありません。

 

だって、自分を変えるために人生変えようとしているのですから。

 

欲しいのは、自分が変わった先にある人生(世界)ではなく

あくまで人生(世界)が変わったことによって得られる

優越感特別感自分の存在意義などです。

 

言い換えれば、

すごい人生を歩めば

周りにすごい人だと思われて、

堂々と胸を張って生きていけるはず!

だから、そうだ!

人生(世界)を変えよう!

 

となってしまうのです。

 

 

そうやって人生一発逆転しようとすると必ず

こんなダメダメな私でも簡単に理想を実現できる魔法の方法

を少なからず求めてしまいます。

 

結婚すれば人生変わるはず

起業すれば人生変わるに違いない

やりたいことさえ見つかれば・・・

 

そう考える人たちの多くは

今の自分とは違う”理想の自分”になるための

手っ取り早い手段として

 

  • 結婚したい
  • 起業したい
  • やりたいことを見つけたい

などと言っているに過ぎません。

 

そしてその結果、

存在しない理想の結婚相手を追い求めたり、

楽して成功できる手っ取り早い起業アイデアを求めたりしてしまうのです。

 

 

実際、私も

「やりたいことさえ見つかれば人生変わるはず!」

思っていた時期がありました。

 

今は、まだ

  • 毎日が退屈で
  • 朝起きるたびに憂鬱な気持ちになるし
  • スマホゲームと漫画くらいしか1日のうちに楽しい時間はない

けれど、

 

やりたいことさえ見つかれば、

一気に私の毎日は刺激的でワクワクするものになり

パァっと未来が開けてくるはずだ、

 

そう勘違いしていたのです。

 

そういう時に求めている

「やりたいこと」とは

出会った瞬間に「これだ!」と確信できて、

その瞬間から寝食も忘れて没頭でき、

毎日ソレだけに没頭できることです。

 

言ってしまえば

「私はこれをするために生まれてきた!」と思えるような

”使命”のようなものです。

 

当然、そのような使命に簡単に出会えるはずもなく

(というか、そのような「使命」は現実逃避の先に存在するものではないと思いますが)

いつまでたっても私のやりたいことは見つかりませんでした。

 

このように

今の自分から目を背け

目の前の現実から逃げ出すために

人生変えようとすると

ありもしない幻想を追い求めてしまうことになります。

 

ダメダメな私でもできて

たった数日で思うような結果を得られて

誰でも簡単にできる

完璧で最高で手っ取り早い理想の方法です。

 

でも、そんな方法がファンタジーの世界にしか存在しませんので、

ありもしない幻想を一生追いかけ続けるという

まさに「地獄」としか呼べない状況に陥ってしまうのです。

 

人生を変える方法

 

じゃあ、どうすればいいのか?

 

答えは簡単です。

 

人生(世界)を変えることで「自分」を変えようとするのではなく、

「自分」が今この瞬間に変わってしまえばいいのです。

 

言い換えれば、

自分を周りに認めさせたり、

自分が特別だと勘違いするためだけに

今の自分を否定して、理想の人生を追い求めるのをやめる

ということです。

 

世界を変えたいなら、まずは自分が変わりなさい

 

ガンジーの名言にもあるように

自分が一切変わらずして、人生(世界)に何かを求めてもムダです。

 

  • 人生が変われば自分も変わる→自分が変わるから人生が変わる
  • 結婚したら幸せになれる→幸せに生きるから結婚する
  • 起業したら人生が刺激的で面白くなる→人生が刺激的で面白いから起業する
  • やりたいことが見つかれば人生楽しくなる→人生楽しんでたらやりたいことが見つかる

 

結婚したり、起業したり、やりたいことが”ある”から

人生が楽しくなるのではありません。

 

人生を楽しく生きていれば、

”自然と”結婚できたり、起業して成功したり、やりたいことが見つかったりするのです。

 

あるいは、人生をより楽しむための

「一つの手段」として

結婚したり、起業したり、やりたいことをしたりする

というだけの話なのです。

 

だから、人生変えたいなら

まずはあなたが変わってください。

 

あなたが変わるとはどういうことか?

 

それは、人生を変える前にまずあなたが

”人生変わった自分”になるということです。

 

人生変わった自分になるとは、

堂々と胸を張って生きるということです。

(私たちが人生変えたい理由の大部分はココに集約されるのですから)

 

今この瞬間から、

あなたはあなたらしく堂々と胸を張って生きていくのです。

 

  • こんな人生を送らねければ
  • こういう人生はダメだ、惨めだ、恥ずかしい
  • こんな人にならなくちゃ
  • こういう人はダメ、惨め、恥ずかいい
  • これをやってはいけない
  • あれをやったら恥ずかしい、バカにされる
  • これをやっていない奴はバカ、恥ずかしい
  • あれを持っている人はすごい、素晴らしい
  • (もっとない奴はだめ、恥ずかしい)
  • などなど

 

このような間違った価値観や勘違いから解放され、

自分の人生を自分の足で歩み始めるのです。

(結局、私がこの記事で伝えたいのは、

自分の人生くらい自分の足で生きていこうぜ!ってことに尽きます)

 

これこそが人生を変える唯一の方法であり、

結局このステップを踏まずして

安易に結婚や起業、やりたいことなどを求めたとしても

うまくいく可能性は極めて低いと思うのです。

 

最後に

 

世界を変えたいなら、まずは自分が変わりなさい。

byマハトマ・ガンジー

 

この名言にもある通り、

自分というものが、自分の人生(世界)に先立って存在し、

人生(世界)を変えたいなら、まず自分自身が変わるべきなのです。

 

そして、自分自身を変えるとは

自分の人生に責任を取り、

堂々と胸を張って生きていくことです。

 

もちろん、

「はい!わかりました!」と言って

今すぐ「堂々と胸を張って生きる」ことは

できないかもしれません。

(それができるなら誰も「人生変えたい」などと悩まないので苦笑)

 

ただ、自分らしく堂々と生きようとすれば

少なくとも、あなたがこれまで逃げ続けてきた”現実”と向き合うことができます。

 

あなたが今まで

目をそらし、見ないフリしてきた人生に対し

あなたは責任を取る必要があります。

 

それはものすごく勇気がいることですし、

怖くて怖くてたまらないことだというのも分かっています。

 

今まで逃げてきた現実って具体的にはどういうこと?

などと言って”論点をずらし”現実逃避する「言い訳」を

作り上げたくなる気持ちもわかります。

(↑の質問こそが、まさに「手っ取り早く人生逆転する方法」を安易に求める発想ですので)

 

だから、今すぐに現実と向き合うべきだ!とも

今この瞬間からあなたが自分らしく堂々と生きていける!とも

私は思っていません。

(何を隠そう、私自身が今まさにこれまで逃げ続けてきた現実と向き合い、日々格闘している最中ですので笑)

 

ただ、少なくとも

あなたが求めているのは

人生(世界)を変えることそのものではなく、

人生(世界)を変えた自分になることによって

毎日、堂々と胸を張って生きていくことだという

極めてシンプルな真理を胸に刻み込んでください。

 

そして、百歩譲って

まだ現実と向き合う勇気がなく

安易に人生を変える方法に逃げてしまったとしても

その事実だけはきちんと認めてください。

 

自分が逃げているという事実にすら目を背け、

自分が逃げているということさえ認められなければ、

もうどうしようもないからです。

 

自分が逃げている事実を受け入れるとは

すなわち、”人生が変わらない事実”を受け入れるということです。

 

一発逆転で人生を変えるありもしない幻想を

追い求めてしまうのは仕方ないとしても、

そんな幻想を追い求めているのだから

人生が変わらないのは仕方ないと諦めることです。

 

言い換えれば、

 

まずは自分が堂々と生きることができてこそ、

人生は変わりゆくのであり、

 

人の目を気にしたり、

周りを見返すために人生を変えようとしても

自分が変わっていないのだから、

上手くいかないのは当然だよなぁと、

 

現実を受け入れてください。

 

そうすれば、少なくとも

ありもしない幻想を追い求めて見つからず

ムダに悩んだり、落ち込んだりすることはなくなるはずです。

 

すべての責任は自分にあると理解し、

自分を変えることで人生(世界)は変わることを

知ることが人生を変える第一歩だと思います。

 

もっと言えば、

今この瞬間からあなたは人生を変えることができる

(=堂々と胸を張って生きていける)

ことを知っただけでも、

あなたは人生を変える大きな一歩を歩み始めたと言っていいでしょう。

 

この記事が、あなたの人生を変えるきっかけになれば幸いです。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 

・・・とはいえ、99%の人は何も変えることができないでしょうね。
こんな「記事の隅々」まで読んでくれるあなただからこそ特別に教えますが、結局ほとんどの人はこの記事を読んだところで何も変えられず、元の日常に戻っていくと思います。
  • 素晴らしい言葉(名言)に触れる
  • 新たな考え方を取り入れる

こんなことを”一時的に”やっただけでは無意味なのです。

 

確かに”その瞬間”はやる気がみなぎる名言に触れ、人生が変わるかもしれない考え方を知ったことで気分は高揚し、パァと未来が開けた気がします。

でも、それも長くは続きません。

 

したい人、10000人。

始める人、100人。

続ける人、1人。

 

という名言にもあるように、結局続けなければ人生何も変わりません。

習慣を作らなければ、何も成し遂げられないのだと、ここにきて私はようやく気がつきました。

 

じゃあ、どうやって習慣を作るのか?

 

残念ながら「こうすれば簡単に習慣化できる」といった万能の処方箋がありません。

 

わかるのは「やる気や意志の力に頼っている限り、永遠に人生は変わらない」ということだけです。

 

それでも、私がこれまで習慣を作ろうと思考錯誤してきた結果見えてきた「習慣かする上でまず守るべき鉄則」が存在します。

 

習慣化3つの鉄則

・ハードルをとことん下げる

・トリガー(習慣の開始)を適切に定める

・21日間は意地でも続ける

 

ぜひ、この3つの鉄則に従って何か一つでもいい。習慣を作り上げてみてください。

そうすれば、あなたの人生はガラリと大きく変わるはずですので。

 

追伸:この3つの鉄則は忘れてください。

 

こんな「習慣の鉄則」に従う必要はありません。

 

なぜなら、こんな鉄則に従わずとも”驚くほど簡単に習慣化できる方法”が見つかったからです。

そのまさに習慣化の奥義とも言える方法とは。。。

 

日常の生活に組み込んでしまうことです。

 

例えば、本を読む習慣を”新たに作る”のではなく、すでに習慣となっている通勤や通学などの隙間時間をサクッと使ってオーディオブック(音声版の書籍)を聴くといった感じです。

 

このやり方なら、たとえどんな三日坊主も楽勝で習慣化できます。

今ならAmazonオーディオブックで40万冊以上の人気タイトルが”どれでも1冊”無料らしいですからね。

これをきっかけにあなたの習慣を変えてしまいましょう。

 

「オーディオブック?何それ」という状態の人も「習慣の訓練」だと思って、ぜひ”意識的に”習慣を作り出してみるのです。

 

一度、騙されたと思って試してみれば、あまりの手軽さに「習慣化ってこんなに楽だったんだ!」と感動しますから。

 

詳しくはこちらから。

 

 

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