やる気が出ないなら何もするな?科学的に今すぐやる気をあげる方法3選

やる気

 

やる気なんて実は存在しない

 

何年か前にそのような研究が発表されているのを見ましたが、

これは確かに一理あると思います。

 

なぜなら、

やる気なんて突き詰めるとただの「気」であり、

結局、その人の気分でしかないからです。

 

何だかやる気が出てきたぞ!と思えば本当にやる気がみなぎってくるし、

やる気が出ないなあ( ´Д`)y━・~~と思い込めば、

本当に何もする気が起こらなくなってしまうから不思議です。

 

もっと言うと、脳の構造上

やる気とは、ドーパミンやセロトニンと呼ばれる

脳内物質の分泌具合で決まります。

 

要するに脳でドーパミンなどがドバドバ分泌されれ入れば、

やる気は無限に湧き出てくるでしょうし、

反対にドーパミンが枯渇してカラッカラになってしまうと

一気に無気力状態になってしまいます。

 

そして、ここからが本当に重要なのですが、

ドーパミンやセロトニンは無限に分泌されるわけではありません。

 

何当たり前のことを言ってるんだ!

という感じですが、

やる気の源となるドーパミンやセロトニンは、

脳内で「一定量」分泌されると

ちょっと休憩しよ( ´ ▽ ` )という感じで

分泌量を抑えてしまいます。

 

つまり、何が言いたいのかというと

やる気は無限には続かないのです。

 

どんなにやる気に満ち溢れ

ウォォオオ!やってやるぜ!と気分が高揚したとしても

それは単に”一時的に”脳が活性化されて

ドーパミンやセロトニンがドバドバ分泌されているからに過ぎません。

 

やがて脳がドーパミンやセロトニンの活動をストップさせれば、

嘘のようにやる気はどこかへ行ってしまうのです。

 

だから、まずあなたに言いたいのは

やる気が出ない( ´Д`)y━・~~と落ち込む必要は

1ミリもないのです。

 

それってただの「生理現象」ですよ(笑)

 

やる気はたま〜に上がったり、下がったりを繰り返すように

そもそも私たちの脳は作られているのです。

 

・・・とまあ、このような感じで

今回は「科学的にやる気が上がる方法」

ご紹介したいと思います。

 

ただ、科学的にやる気をあげると言っても

別に世界中の研究結果をまとめたり、

科学的に根拠のある主張ばかりを並べていくわけではありません。

 

そこまでゴリゴリに科学的な方法にこだわるのではなく

あくまでも「やる気=脳の活性化(ドーパミンの分泌など)」であり、

やる気を出し続ける(=脳を活性化し続ける)のは脳の構造上不可能

という一つの前提に基づいて”合理的にやる気を高める方法”を考えます。

 

その上で、実際に私が効果を実感した方法だけを

厳選してご紹介しようと思います。

 

決して単なる根性論や精神論ではなく、

極めて現実的な視点でやる気をあげる方法とは何か?

今日はその方法について考えていきましょう。

 

自分ならできると信じれば、半分は達成したようなものだ。

セオドア_ルーズベルト(アメリカ第26代大統領)

 

 

科学的にやる気をあげる方法3つ

 

今回、私が是非とも紹介したい方法は以下の3つです。

 

  • とりあえず運動する
  • 異世界に触れる
  • ひたすら何もしない

 

一見「ん?」と思うものもあるかもしれませんが、

いずれも私が極めて高い効果を実感した方法ですので、

一つずついて参りましょう!

 

とりあえず運動する

 

まず第一にやる気とは、

やらなければ絶対に出ません。

 

先ほど、やる気は脳内でドーパミンなどが

活性化することで湧き上がるとお伝えしましたが、

実際に脳を活性化させるためには、

脳を働かせ何かに”集中して取り組む”ことが必要不可欠です。

 

つまり、ただただやる気が出ない( ´Д`)y━・~~と

悩んでいるだけではムダだし、意味がないのです。

 

だから、やる気を今すぐあげる最も効果的な方法としては

とにかくなんでもいいからやれ!

そうしたらやる気はみるみる湧き出てくるから!

という元も子もない脳筋理論になってしまいます。

 

ただ、その中で最もオススメなのが「運動」です。

 

なぜなら、運動は脳科学の世界で

脳を活性化させる唯一にして最強の方法

と言われているくらい脳に良い活動だからです。

 

脳科学の世界は、毎日のように新たな説が立証され、

脳科学における常識は日々、めまぐるしく変化しています。

 

しかし、それだけ変化の激しい世界において、

「運動が脳を活性化させるたった一つの方法だ」という主張は、

ここ長年、ずーーーっと覆されていません。

それほどまでに効果的だということです。

 

だからもし、あなたが今すぐやる気をあげたいと思うなら、

とりあえずその場でスクワットをしましょう(笑)

サッと外に飛び出して周りを1周走ってきてもいいです。

 

それだけであなたの脳はぐわーっと活性化され、

ドバドバやる気が湧き出てくるはずです。

 

散歩でもいいですよ。

散歩をすることでやる気が上がったとか、

軽いうつ状態が治ったという人は

私の知り合いだけでも結構います。

 

それくらい散歩(運動)は脳に影響を与えるのです。

実際、私も仕事で行き詰まった時は、

ふらっと外の空気を吸いにいき、10分ぐらい散歩してくるだけで

ものすごく仕事がはかどります。

 

もちろん、運動以外にも効果はあると思います。

(脳科学的に証明されたのは「運動」だけですが)

 

受験勉強でよく言われるように

「とりあえず5分だけ勉強したらやる気が出てくるよ」

というアドバイスは、ある程度効果的だと思いますし、

運動でなくとも脳が一つのことに集中し、

活性化されればやる気は出てくるはずです。

 

だから、必ずしも運動でなければダメ!ということはなく、

何でもいいので、とりあえず何かに集中し、

実際に行動を起こしてやってみること

これこそが、やる気をあげる唯一の方法なのです。

 

困難だからやろうとしないのではない。

やろうとしないから困難なのだ。

セネカ(ローマの政治家)

 

 

異世界に触れる

 

やる気が出ない( ´Д`)y━・~~と悩んでいる人は、

ほぼ100%同じような日常を送っています。

 

昨日と同じ今日を生き、今日と同じ明日を生きてしまうのです。

 

こうやって小さな世界に閉じこもり、

同じような人、同じような景色、同じような物にばかりに触れていれば、

マンネリしてやる気が出ないのも無理はありません。

 

 

裏を返せば、知らない世界にどんどん飛び込んで、

新しい世界を知れば、やる気は100%上がります。

 

これはあなたも心当たりがあるのではないでしょうか?

 

おそらく今まであなたが「やる気が上がった時」は

必ずと言っていいほど、

異世界に触れることで外部からの刺激を受けた時だと思うのです。

 

例えば、

  • モチベーションの上がる音楽を聴いた
  • 刺激的で感動する映画を見た
  • 今まであまり読んでこなかったジャンルの本を読んで新しい考えに触れた
  • 「自分もこうなりたい!」と思える人と出会った
  • 同期やライバルが成功して負けたくないと思った
  • などなど

 

これらの体験はわかりやすく脳が活性化され、

ドーパミンやセロトニンがドバドバ出ている状態です。

 

あなたが意図的にしてきたかどうかは分かりませんが、

このような”外部との刺激”をきっかけにして、

あなたはこれまで定期的にやる気を高めてきたのだと思います。

 

だから、なんでもいいです。

今まで見たことのない世界に飛び込み、異世界に触れてください。

 

本を読む

知らない場所に行く

今まであまり関わったことのない人と会ってみる

など、普段あまりやらないことなら何でも構いません。

 

今の日常とはほんの少しだけ違うことをしてみる

これだけでやる気がグンと高まるはずです。

 

日々、異世界に積極的に触れている人で

やる気が出ないと悩んでいる人は見たことないし、

自分の小さな世界に閉じこもって同じような毎日に身を置きながら

やる気に満ち溢れている人もあまりいません。

 

でも、普段と違うことって具体的に何をやればいいの?

 

個人的に最もオススメなのは、本を読むことです。

本を読めば新しい知識や思考に触れられるばかりか、

著者の人生を仮想体験することができます。

 

これは異世界に触れる以外の何物でもなく、

実際、私は本を毎日読むようになってから

やる気が出ない( ´Д`)y━・~~と悩むことは一切なくなりました。

 

本を読んで毎日新しい知識や思考を”脳に送り込み続ける”と、

遅かれ早かれ絶対に自分の脳みそが活性化されるような

「情報」に出会います。

 

今では、たとえやる気が著しく下がっても

「まあ、本を読んでいればいずれやる気は回復するしな( ^ω^ )」

と全く気にならなくなりましたし、

もはや、やる気が上がったとか下がったとかはどうでもよくなりつつあります。

 

ここで重要なのが

”毎日”少しでもいいから異世界に触れるということ。

 

100冊読めば100冊とも全部やる気が上がるなんてことはないですからね?

せいぜい100冊読んで、あなたの脳を刺激する本が10冊あればいい方です。

 

だからこそ、とにかく毎日異世界に触れて

あなたの脳が活性化される(=やる気が湧き出る)

確率を高めることが重要なのです。

 

その上で、私が本を読むことをオススメしたのは

読書は”ある方法”を使えば、ちょーーーー簡単に

習慣化できるからです。

 

  • やる気が1ミリもなくとも
  • 一日のうち自由に使える時間がほとんどなくても
  • 集中力が0で、5分と机に向かうことができなくても
  • 生まれてこのかた、活字が大の苦手で今まで本を読めた試しがなくとも
  • 何をやっても続かない、三日坊主だとしても

 

ぜっったいに続けられます。

なぜなら、この方法ならやる気も集中力もほとんど必要なく、

時間がなくても余裕で本を読めるからです。

 

正直、この方法なら誰でも月30冊は楽勝に読めます。

 

その方法とは・・・

オーディオブック(音声)で聞くというやり方です。

 

オーディオブック(音声)の何がいいかというと

 

  • 再生ボタンを1度ポチッと押すだけでどんなにやる気がなくても本を聞ける
  • 音声が自動で流れてくるから、ただ聞き流すだけでいい(ちょー楽)
  • 通勤時間や通学時間など隙間時間を有効に活用できる
  • 耳さえ空いていればいいので、スマホを見ながらとか家事をしながらなど「ながら時間」に本を読める(聞ける)
  • 倍速(5倍速くらいまで調節できる)で聞くことで超速で本を読み、30分で1冊読むことも可能(人間早口で聞く方が、集中力や記憶力はアップすると言われているので速度を上げて聞く方法は科学的にも適した方法である)
  • などなど

 

とにかく手軽に本を聞くことができるのです。

 

実際、私は会社の行き帰りの通勤中はもちろん、

出かける際は必ずといっていいほどイヤホンをさして

家を出る前にオーディオブックの再生ボタンをポチッと押して

3倍速くらいで聞きながら外に出ます。

 

それだけで一日1冊くらいは普通に読める(聞ける)ため、

新たな知識や情報がドンドン入ってきて頭が良くなるだけでなく、

毎日、やる気も上がりまくります。

 

是非一度、あなたも”騙されたと思って”

オーディオブックを試して見てください。

 

特に、毎日通勤や通学、家事などで

隙間時間が大量にある人は、その時間を

オーディオブックに触れる時間に変えるだけで

人生ガラリと変わりますから。

 

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・・・とまあ、少し話が逸れてしまいましたが、

私が言いたいのは

とにかく異世界に触れましょう。

ということです。

 

日常の小さな世界から一歩飛び出し、新たな世界を知る。

これこそがやる気を高める極意の一つなのです。

 

岸が見えなくなる勇気を受け入れる覚悟がなければ、海を渡るなど決してできない。

コロンブス(スペインの航海者)

 

 

ひたすら何もしない

 

え?と思われたかもしれませんが、

何もしない。

これも立派なやる気をあげる方法の一つなのです。

 

冒頭でも言いましたが、やる気とは結局のところ

脳内でドーパミンやセロトニンなどの脳内物質が

活発に分泌されているか否かでしかありません。

 

そして、このドーパミンやセロトニンという物質は、

分泌されたり分泌されなかったりを周期的に繰り返すよう

われわれの脳みそにはプログラムされています。

 

つまり、私たちがやる気を上げようと頑張ったとしても

どのみち、ドーパミンやセロトニンは出たり出なかったりするのです。

 

もちろん、運動したり、本を読んだり、

人と会ったりすることで脳を活性化することは可能です。

 

でも、脳内活動の全てをコントロールすることはできないし、

どんなに脳に良い生活を送っても、定期的にやる気は出なくなるものです。

 

なぜなら脳は枯渇すれば分泌量を増やし、

分泌しすぎると今度は量を減らして調整しているから。

 

それなら、無理にやる気を上げようと努力するより

何もせずドーパミンなどがいずれ分泌されてくるのを待つのも

一つの効果的な手段なのです。

 

というより、無理に頑張ろうとしたり、

やる気を上げようとしても逆効果になることが多いと思います。

 

そもそも、やる気が出ないという悩みは、

「やる気を出さなきゃいけないんだけど、やる気が出ないから困っている」

と言っているわけで

言い換えれば、特にやりたくないことを

無理してやろうとしているということに他なりません。

 

当たり前ですが、人間はやりたくないことをしようとするより、

やりたいことをしている方が、やる気は劇的に上がる生き物です。

 

やる気をあげたいなら好きなことをしましょう。

あなたがやりたいことを今すぐ始めましょう。

 

え?好きなこと?やりたいこと?

私のやりたいことってなんだろう。。。

 

難しく捉える必要はありません。

心の赴くままに自由に今日一日を過ごす

あなたがやるべきは、ただそれだけです。

 

一日中思いっきり寝ても良いし、

お笑いを見明かしても良い、

天気が良ければ公園に行ってサンドイッチを食べても良いし、

今からディズニーランドに行っても良いと思います。

 

ここで「やらなければならないことがある」とか、

「人生を無駄にしたくない」などと考えないでくださいね?

 

人生なんてムダに使ってなんぼですから(笑)

「人生=無駄」と言っても良いくらいです。

 

その手始めとして、今日一日何もせず無駄に過ごそう(笑)

 

やる気を出さなきゃいけない

完璧な一日を過ごさなくては!という縛りから解放されて、

何もしなくて良い

自由に生きて良いと思えるようになると、

途端にやる気がドバドバ溢れてくるから不思議です。

 

少なくとも、何かやらなきゃ!やる気出さないと!と

焦って不安になるくらいなら、

何もせずにただただ自分の赴くままに生きて

やる気が湧き出てくるのを待ったほうがよっぽど健全だし、

結果的に早くやる気が出ると思います。

(焦りや不安は軽いうつ状態になったり、むしろやる気を我々から奪う方向に進むだけ)

 

もう今日一日は捨てましょう。

今日は、もう何もやらないで、ただただ自分の好きなように過ごすのです。

 

今日一日を思いっきりムダに使い切りましょう。

やらなければならないことなんてクソくらえ!と無視を決め込むのです。

大丈夫です。なんとかなります。

 

なんなら今日一日と言わず、今年1年ムダにしてもいいですよ。

もう今年は多分、なんのやる気も出ないし、何もしない

ムダな1年をムダに過ごす人生。

 

そう考えれば、なんだかやる気が湧き出てきませんか?

 

何かしなきゃいけない!

やるべきことを”無理して”頑張らないと!

そんな思い込みがあなたのやる気を奪い去り、

あなたの行動を縛っているのです。

 

「ひたすらに何もしない」

時にはこの方法が、あなたのやる気をググンと高めてくれるかもしれません。

 

私の人生は楽しくなかった。

だから私は自分の人生を創造したの。

ココ・シャネル(「CHANEL」創業者)

 

 

科学的にやる気をあげる方法「まとめ」

 

やる気をあげる方法まとめです。

 

  • とりあえず運動する
  • 異世界に触れる
  • ひたすら何もしない

 

結局、やらなきゃやる気は出てきません。

 

やる気が出ない( ´Д`)y━・~~と悩んでいても

永遠にやる気が溢れてくることはないのです。

 

実際に行動を起こして何かに集中してこそ、初めてやる気は出てくる

 

その具体的な方法として、運動が一番オススメで、

他にも本を読んだり、知らない場所に行ったり、

とにかく異世界に触れることを紹介しました。

 

また、何かやらなきゃ!

不安や焦りを感じてしまうくらいなら、

何もしないで自由に過ごした方が、

やる気は下がらず結果的に早くやる気が上がるという話もしたと思います。

 

基本的には、このステップで

やる気をあげる方法に取り組んでいただければ

少なからずやる気は出てくるはずですが、

おそらくそれも長くは続かないと思います。

 

というのも、そもそもやる気とはそういうものだから。

 

なので、結局は習慣化してしまうのが理想です。

 

やる気に頼るのをやめて、

むしろやる気なんてなくても行動できる、

続けられるように工夫するべきだと私は思います。

 

例えば、運動を始める場合、

いきなり5キロのランニングとか

毎日ジムで1時間汗を流すみたいな

目標で始めると100%続きません。

 

もっとハードルを下げて一日5分散歩をするとか、

ランニングシューズを履いて外に出るだけ

くらいから始めてください。

 

やる気が出ないこと自体が問題なのではなく、

やる気が出ないとできないと思い込み、

やる気がなければできないことをしようとしているのが

本当の問題なのです。

 

まとめると、とにかく私が言いたいのは

やる気が出ないとただただ悩んでいるのは意味ないし、

言い訳に過ぎない、ということ。

 

こう言ってしまうと、

とにかく悩んでないで行動しろ!という

脳筋思考に捉えられそうですが、

決してそうではありません。

 

やる気なんて上がったり下がったりするもんだから

そんな気にせず、好きなことをしたらいいし、

どうしてもやらなければならないことがあるなら

やる気がなくてもできるようにしようということです。

 

そうやって、一呼吸ついて落ち着けたら

やる気はすぐに出てきます。

 

たとえやる気が出てこなくとも、

さっきまでの焦りや不安は少なからず減っているでしょうから、

それまでと比べれば、いくぶん動き出しやすいはずです。

 

そこで初めて運動や読書(オーディオブックが超おすすめ)などに取り掛かり、

  1. 行動を起こすことでやる気が出る
  2. やる気が出ることで続く
  3. 続いて習慣化されればやる気なんて必要ない

そんなサイクルに入ってほしいものです。

 

あなたのやる気が1ミリでも上がったり、

やる気なんて必要なくね?

少しでも思ってもらえたのなら幸いです。

 

それでは、最後までお読み頂きありがとうございました。

 

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